キュレル日焼け止めuVローション 石鹸では落ちないって本当?

キュレル日焼け止めUVローション
 
乾燥と敏感肌に悩む人でも使えると人気の日焼け止め「キュレル日焼け止めUVローションSPF50」。

私も一年中キュレルUVローションにお世話になっている一人です。

SPF50+ PA+++と、紫外線ブロック効果が高く、日焼けからお肌をしっかり守ってくれますし、日焼け止め特有の突っ張った感じがないので、私の中では神的存在。

なのですが、口コミでは「石鹸で落ちない」「白くなる」といった声も見られますので、実際に使っているリアルなレビューをお伝えしていきます。
 

>>キュレルUVローションはこちらで確認する【楽天】
 

キュレル日焼け止めローションは石鹸で落ちる

何年も使っている私個人の意見として

キュレル日焼け止めUVローションは石鹸で落とすことができます。
 
 
公式ページにも
顔はメイク落としなどで落とし、
からだはボディウォッシュなどで落としてくださいね。

と書かれているように、ボディソープで2~3回撫でるように洗えば簡単に落とせます。
 
 

では普段私がやっている落とし方をお伝えしますね。
 

キュレル日焼け止めの落とし方

では、キュレル日焼け止めの落とし方を紹介します。

私は普段、キュレルUVローションは化粧下地として使っています。

なので顔の場合の落とし方は、

ビフェスタのクレンジングローションでやさしく拭き取ります。
ビフェスタクレンジングローション
 
>>ビフェスタクレンジングローション一覧【楽天】
 
 

そのあとは虎杖伝説という石鹸をしっかり泡立ててお肌に乗せるだけ。
キュレルUVローション 石鹸
 
 

数分後、洗い流せばOKです。
キュレル日焼け止め 石鹸で洗ったあと
 
 
腕などからだの場合の落とし方も顔の場合と同じように、虎杖伝説という石鹸で、タオルなど使わずに手だけで洗います。
 
 

顔の場合はメイク落としを先にするので比較的落としやすいのですが、腕などの場合、日焼け止めを何度も塗り直ししているときは、石鹸を直接腕にくりくりと塗りながら洗うとスッキリと落ちますよ。
 
 

キュレル日焼け止めローションは、赤ちゃんや子供にも使えるので、この場合の落とし方は、クレンジングローションをコットンに付けて落とすのと同じようにボディソープをコットンに付けてやさしく拭き取り、洗ってください…と公式サイトに載っています。
 
 

姪っ子の子どもたちと海遊びに行ったときも、子どもたちにしっかりと日焼け止めを塗り紫外線ブロック!
 
 
お風呂に入ったとき、石鹸(虎杖伝説)で洗ってスッキリ落ちてました。
 
 

この虎杖伝説の石鹸なのですが、アトピーにかかった娘さんのために開発された石鹸で、使い心地がよくてお気に入りなんです。
足の臭いにやワキのニオイ対策にも一役買ってくれているんですよ^^
 
>>虎杖伝説石鹸はこちら確認できます【楽天】
 
 

キュレル日焼け止めは白くなる?おすすめの使い方は?

「キュレル日焼け止めをつけると白くなる」とありますが、実際のところどうなのでしょうか?

私の手の甲につけて紹介していきます。

キュレルUVローションをしっかりふって直径2センチくらい出してみました。

キュレル日焼け止め 手の甲
 

手の甲にこの量は多すぎですね><

スッーと伸びて使い心地はいいです。

キュレル日焼け止め 塗る
 

塗り伸ばすと白浮きすることもなく、つっぱった感じもしないです。
キュレル日焼け止め 塗り拡げる
 

ただ、この「白くなる」は私も心当たりがあります。
 
 
急いでメイクをするときにやらかしてしまうのですが、一気に日焼け止めを塗ろうとして一度につける量を多めにすると、白塗りメイクのようになりファンデーションをなかなか塗れない状態に><
 
 

なので、白くならない塗り方は

少量ずつ塗り重ねるのがコツです。
 
 

そして乾燥して敏感肌の人におすすめの使い方が、
 
日焼け止めを塗る前に、ワセリン(サンホワイトがおすすめ!)を薄く塗っておくこと。
 
保湿が終わったあと小豆粒くらいの量を手のひらで塗り拡げ、顔全体につけます。

そのあと日焼け止めを塗るんですね。
 
 
これなら肌に負担をかけることなく安心して日焼け止めを使うことができますよ。

 

まとめ

キュレル日焼け止めは敏感肌の人でも安心して使えるUVローションです。
 
紫外線からしっかり肌を守ってくれて、お風呂に入って簡単に落とせるので使い勝手のいい日焼け止めですよ。
 
日焼け止め特有の匂いもないので、これからもずっと使い続けていきます♪
 


 

タイトルとURLをコピーしました